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[管理人プロフィール]

─管理人ご挨拶─

本日は当ウエブサイト「看護誌・介護誌・薬剤誌Ch(チャンネル)」へお越し下さいまして誠にありがとうございます。当ウエブサイトは、主に看護・介護・福祉・薬学といった分野の専門雑誌を紹介するサイトです。その他、ドラッグストア・保健・健康・衛生・公衆衛生・コメディカル(理学療法・作業療法)・その他一部の医療・医学といったカテゴリーの専門雑誌も紹介しています。

当サイトでは、媒体概要の他に人気度・読みやすさ・内容満足度を比較しランキング形式で紹介しています。読みやすく簡単にスキルアップできる人気の雑誌が一目で分かります。

看護や介護・福祉等のお仕事に従事され、忙しい日々を過ごされている皆様が、スキルアップのために雑誌を選ばれる際の一助となりましたら幸いです。今後とも、当ウエブサイトをご愛顧下さいますよう、よろしくお願い申し上げます。

─管理人プロフィール─

挨拶している会社員
管理人のハンドルネームは”丸々まー坊”と申します。昭和生まれの男です。出身地(生まれたところ)は大阪府茨木市です。現在は名古屋市に在住しています。

仕事は”しがない”普通のサラリーマンです。趣味はテニスです。以前は魚釣り、車といったことなども趣味にしていましたが、現在はテニスだけが唯一の趣味です。一週間のうちに3回程度テニススクールにてテニスを楽しんでいます。あとは、You Tubeで、テニスを観たり、音楽を楽しんだりしながら毎日を穏やかに過ごしています。が、”お寒いおやじギャク”を言うと、”寒いギャクは暑い夏に言え!”とよく言われることがあります。

子どもの頃のけが歴

子どもの頃からしたケガや病気には枚挙にいとまがないのですが、現在はまあまあ健康です。子どもの頃から現在までのケガ・病気を思い出して見ますと・・・



・小学4年生の時に自転車で橋の上から落ちて頭蓋骨を骨折しました。正確に言いますと、骨折ではなく”頭蓋骨に3カ所のひびが入っていた”のですが、これを何と呼ぶのか分からないので骨折と言いました。このときは1カ月半弱入院していたと思います。手術などはせずに点滴の毎日だったと記憶しています。少し回復してくると毎日が退屈でしたので、マンガばかり書いていました。そのおかげで少し絵が上手くなったようで、中学生のときには府大会の何かで賞をいただきました。

・中学1年生の時だったと思いますが、これもまた自転車がらみのケガです。当時自転車通学をしていたのですが、その日は雪が降っており、路上のマンホールの蓋の上に載った瞬間にスッテンころりんと転んでしまい、肩から路面にたたきつけられ、鎖骨を骨折してしまいました。このときも手術などはせずに、石膏で肩から胸のあたりを固定して、ただひたすらに治るのをまつ日々でした。寝たり起きたりといったように肩に力の入る動きをするととても痛かったのを思い出します。

大人になってからの病気歴

・それからしばらくはケガや病気はしなかったのですが、次は社会人になってからです。社会人5年生の頃だったと思いますが、十二指腸潰瘍になってしまいました。その当時はストレスが原因と思っていましたが、後で述べますが私の場合はピロリ菌が原因だったようです。最初に胃カメラを飲んだときは苦痛で苦痛で仕方なかったです。胃カメラの検査が終わった後はぐったりして何もする気が起きなかったですね。

・社会人になってからは、さすがに子どもの時のようにケガはしなくなったのですが、病気をよくするようになりました。十二指腸潰瘍の次に私を襲ったのは胆のう炎です。おそらく焼肉の食べ過ぎたっだのではないかと反省しています。開腹による手術か腹腔鏡による手術かを選択するように言われ、後者を選んだのですが、手術後に麻酔が切れてからは、人生で経験した痛みの中でマックスの痛みが襲ってきました。1週間程度入院していましたが、退院するときにも手術痕の痛みは少し残っていました。

・わきが・多汗症は20代半ばくらいから自分でも臭うほど気になってはいたのですが、45歳くらいだったかな・・・手術をしました。手術をしても臭いが100%消えることはなかったのですが、手術前よりも半減はしたと思います。その後は市販のデオドラント商品で何とかしのいでいます。

・さらに私に追い打ちをかけたのは痔ろうでした。名古屋では有名な野垣病院で手術をしていただきました。この時も1週間程度入院していましたが、胆のう炎のときほどの痛みはなく、比較的退屈な日々を過ごしていました。

・まだあります。高血圧です。「上」が180mmHg、「下」が120mmHgといった非常に高い値でした。私の身長は162cmですが、その当時のmax体重は74kgで完全に肥満体でした。”これはまずい”と思いダイエットを始め、4カ月で標準体重の58kgまで落しました。1カ月あたり4kgのダイエットは健康にはあまりよくなかったのかとは思いますが、長期戦ダイエットは自分には無理だろうと思い短期決戦にしました。私が実践したのは晩ご飯抜きダイエットです。夜はレモン水やしょうが湯だけで、食事は一切食べなかったです。あとは、リバウンドしないように代謝アップに気を配りました。現在も食事には気を付けて60kg前後の体重を維持しています。

・これは比較的最近なのですが、インフルエンザにかかりなかなか鼻水や咳が止まらないので名古屋記念病院に行ったところ、蓄膿症と診断されました。比較的軽症だったようで手術は免れました。それからは、風邪をひくたびに鼻炎や咳がしばらく続くようになり、風邪を引くのが怖くなり、風邪やインフルエンザ対策をするようになりました。

・まだありました。ぎっくり腰とふくらはぎの肉離れです。ぎっくり腰は子どもが幼少の時に抱っこしようとした途端になってしまいました。肉離れはテニスをしているときになったのですが、スポーツをするときはストレッチをしっかりしないとダメということを肝に銘じました。



ざっとこのようなケガ歴・病歴なのですが、思い返してみますと、その都度医療関係者の皆様には大変お世話になりました。このような私に寄り添っていただき丁寧な治療をこころがけていただいたと思っております。この場をかりてお礼申し上げます。ありがとうございました。

現在は、健康診断の時に”左耳が少し聞こえずらいですね”と言われることと、”脂肪肝の手前です”と言われることくらいです。そうそう、十二指腸潰瘍は2012年頃にピロリ菌の検査後にピロリ菌を殺す薬を処方していただき、その後は十二指腸潰瘍の症状は全く現れなくなりました。胃潰瘍や十二指腸潰瘍の原因は「ストレス説」と「ピロリ菌説」があると巷で聞きましたが、私の場合にはピロリ菌が原因だったようです。

─当サイトをUPした理由─

当ウエブサイトを立ち上げた理由は、前述しましたように特に身近にお世話になりました看護師の皆様に何かお役に立てることは・・・と考えたときに当ウエブサイトの内容を思いついたためです。このようなサイトを作ることは私自身にも役立ちますので一石二鳥となります。元来、本を読むことが好きですし、日常では目に触れることのない医療関係の専門記事に触れることは、とても勉強になります。

私自身は医療関係の仕事に従事しはいないので、雑誌のレビューにあたっては医療関係の仕事に従事している家族の協力を得ています。

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