【みんなの呼吸器 Respica】(レスピカ)(呼吸器看護)

─媒体基本情報─

読者満足度 93% (レビュー投稿数 9件)
定期購読すると送料無料

みんなの呼吸器 Respica(レスピカ)│表紙

(本編)2,970円 (増刊)4,400円   28,600円
2002年12月創刊B5判6冊+増刊1冊(1年間+7月)/9日発売
メディカ出版(since1977年)
16,000部発行(メディカ出版 広告媒体)
マイナスイオンをカラダで感じるための”お出かけ”できるまでををサポート!

 

─おススメ!のコンテンツ─

─当サイトのオリジナル紹介文─

●Key word│呼吸器ケア│呼吸リハビリテーション│慢性呼吸不全│呼吸器感染症│肺癌│•気管支喘息│COPD│間質性肺炎
●読者層 Profile DATA/看護師・ナース/医師/臨床工学技士
/理学療法士⇒(ICU・病棟・外来・訪問・在宅)

『みんなの呼吸器 Respica(レスピカ)』は、酸素療法と人工呼吸管理がメインコンテンツ!病期と治療の場を限定しない!活躍ステージはあなたの職場!

今あなたが働いているステージで役立つ酸素療法と人工呼吸管理の情報誌です。どのような医療施設でも病期でも役立つ情報です。

購読者層に関心・興味のあると思われる、呼吸管理機器の使い分け(人工呼吸器、NPPV、ハイフローセラピー)、位換気モード・グラフィックモニター、疾患別(ARDS、COPD、間質性肺炎)などの記事が特集・連載形式で豊富に掲載されています。

酸素療法と人工呼吸管理をメインコンテンツとして、病期と治療の場を限定せず取 り上げます。呼吸ケア・呼吸療法を学ぶため、教えるため、チームで活かしたい人 のための雑誌です。

難しい科目と言われがちな呼吸生理や人工呼吸管理を楽しく学び患者へ生かしていただけるように、初級レベルからでも無理なく読める構成としています。特に呼吸療法認定士の方や、これから受験を予定されている方には必読の情報が満載です。

周囲の人の励ましにより、呼吸器ケア・リハビリテーションの適応となる患者の落ち込んでいる気持ちに、病気に立ち向かおうとする勇気が芽生えます。チーム医療を通して、患者とご家族と医療従事者(医師・看護師・理学療法士・作業療法士・臨床工学技士・薬剤師・栄養士などの多職種の医療従事者)が3人4脚で同じ気持ちなり、同じベクトルを示すことが大切であり、この一体感が”心の癒し”を育みます。

サイエンスとしてその機序などに興味を持って探求することが呼吸ケア・リハビリテーションには大切だと思います。これは、2007年に本間生夫先生と福地義之助先生が、”呼吸リハビリテーションをサイエンスとして追求し、しっかりとした科学的裏付けのあるリハビリテーション方法を現場に提案していくことを目指す。”との趣旨で立ち上げられた、Forum for Science in Respiratory Rehabilitation(FSRR)の主旨にのっとったものです。

『みんなの呼吸器 Respica(レスピカ)』は、幅広く呼吸を学びたい、チーム医療に役立てたいあなたにおススメです。

雑誌名は創刊当初は「呼吸器ケア」でしたが、2019年(平成31)年1月号より『みんなの呼吸器 Respica(レスピカ)』へ改変されています。改名にあたっては、メディカ出版の深い思慮があります。

”幅広く呼吸を学びたい!””チーム医療に役立てたい!”なあなたにおススメです。

─2019年の注目ポイント!!─

 

─知識を習得しやすい特集・連載形式の誌面構成─

●特集記事/

例)
分ICU・病棟・在宅の管理に強くなるために THE 人工呼吸器 モニタリング
安定期も増悪期も、ココがわかればうまくいく COPDのパーフェクト呼吸管理
急性期・回復期・生活期 みんながつながる 呼吸管理のフロントライン
年末スペシャル企画 人工呼吸ケア おさらいチェックテスト
誌上わいわいプチカンファ!話しませんか? これからの標準管理と呼吸ケア

●連載記事/

例)
本日の胸部X線写真
本日の検査値
本日のグラフィック波形
年がら年中、教育のことを考えている長尾先生のコラム ベストティーチャーのつぶやき
Dr. 清水流!医療者のためのEvernote活用術
いつもの呼吸管理機器 使いかたの○と×
“ときどき呼吸ケアスタッフ”への教える技術

●コラム・インフォメーション・その他の記事/

例)
●【Campanio!】
⇒医療・看護・介護のトピック18本!

「ヨメディカ」おススメ!!

「ヨメディカ」付きの年間定期購読すると過去10年間分の記事が読み放題!
・本誌2冊分の金額6,264円をプラスするだけで2010年以降の記事が読み放題!1カ月522円プラスするだけです。ランチ後のスイーツを1度我慢するだけです。
スマホ・タブレットで読み放題!通学などのスキマ時間、勤務中の調べものに便利!記事検索も可能

─【Fujisan.co.jp】紹介─

説明文
レビュー・口コミ(Fujisan.co.jp)

─【メディカ出版】紹介─

『みんなの呼吸器 Respica(レスピカ)』の特徴

読者層

看護師│医師│理学療法士

読者層は、ICU、病棟、外来、訪問・在宅の看護師や医師、臨床工学技士、理学療法士です。

メディカ出版によれば、購読者層の
・職種比率は、看護師42%、医師20%、理学療法士24%、医療関連ビジネス従事者3%、准看護師・看護助手1%
・購読形態比率は、個人62%、病院25%、学校10%、企業1%、クリニック・医院1%、その他1%
となっています。

─編集委員・執筆者─

大学教授│医師│看護師

編集委員長は、中根 正樹 山形大学医学部附属病院 教授・救急部長 救急部・高度集中治療センターです。

編集委員は、安宅 一晃 独立行政法人奈良県立病院機構 医療専門職教育研修センター所長/奈良県総合医療センター集中治療部部長/尾野 敏明 杏林大学医学部付属病院 集中ケア認定看護師教育課程主任教員/竹川 幸恵 大阪はびきの医療センター 呼吸ケアセンター副センター長 慢性疾患看護専門看護師 /横山 俊樹 公立陶生病院 呼吸器・アレルギー疾患内科部長 救急部集中治療室室長/横山 仁志 聖マリアンナ医科大学病院 リハビリテーション部技術課長補佐、といった著名な方々です。

執筆者には、著名な方々や読者と同じ視点を持つ呼吸器科の現役看護師などです。

─Vol.17 2019年1月号─
レビュー・見本誌読み放題

─表紙・目次─

 

【特集】急性期・回復期・生活期 みんながつながる呼吸管理のフロントライン/

治療の場や病期を限定することなく、さまざまな角度から呼吸管理を取り上げています。「みんなの呼吸器 Respica(レスピカ)」の狙いはそこにあります。そのための最初の一歩として、本特集では15のキーワードについて掘り下げています。

これらのキーワードは決して目新しいものではないでしょう。ただ、成熟したかのように見える呼吸管理の世界も確実に進化を続けており、ここに係れている内容はいずれも間違いなく、2019年の現在から未来を見据えたものばかりです。古いようで新しい15のキーワードをつなげることで、病期を超えた治療・ケアがつながっていきます。そのそばにはいつも「みんなの呼吸器 Respica(レスピカ)」があります。本誌はリニューアル第1号です。

 

─Vol.16 2018年8月号─
レビュー・見本誌読み放題

 

【特集】スイスイわかる! 呼吸療法で重要な薬の知識/

本企画は、呼吸療法認定士レベルのスタッフに求められる薬物の知識をまとめた特集です。呼吸リハビリテーションや機器を用いた呼吸管理(NPPV)が呼吸器ケアの中心と思われている方も多いようですが、実際は、呼吸器ケアの根幹をなしているのは薬物療法です。

呼吸器ケアによく用いられる薬物を中心に解説しています。呼吸器疾患全般の最新の薬物療法が体系的に学べるように編集されています。

 

─2019年1月号ミニブック レビュー─

●基本波形をカンタン理解!みんなで使えるグラフィック波形見本帳/

 

呼吸器ケア│表紙

呼吸器ケア

 

─【呼吸器看護】の関連学会等へのリンク集─

・ 「日本呼吸ケア・リハビリテーション学会」
・ 「日本呼吸器学会」
・ 「日本小児呼吸器学会」