臨床作業療法、リハビリテーション領域のおすすめ雑誌『臨床 作業療法NOVA』を紹介・ガイドしています。

 

表紙、値段・価格、発行、創刊、出版社公式サイト、内容の概要などの媒体基本情報の他、読者層・対象職種、豆知識、当サイトオリジナルの紹介文・レビュー、誌面イメージ、口コミ評価、豆知識などの情報を掲載しています。最新号のみではなく、バックナンバー、増刊号も紹介しています。

 

媒体の基本情報・概要

時流に沿った、本誌だけで読める記事がおすすめの専門雑誌『臨床作業療法 NOVA』!

臨床 作業療法NOVA│表紙

臨床 作業療法NOVA(Fujisan.co.jp)

紙媒体

臨床 作業療法NOVA│見本誌の無料立読み放題 青海社Fujisan(富士山マガジン)

1冊(単品)価格・価格:2,750円

1年間定期購読価格:11,000円

判型・サイズ:B5判

発行:季刊(3,6,9,12月刊:年間4冊)

発売日:15日

(※:発売日は、土・日曜日や祝・祭日の関係により前後することがあります。)

創刊:2004(平成16)年1月

発行部数:4,000 部

出版社:青海社(since2002(平成14)年)│広告媒体[PDF版]

旧雑誌名⇒【臨床 作業療法(Fujisan.co.jp)

 


臨床作業療法 NOVA 公式サイト(青海社)

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臨床作業療法 NOVA│バックナンバー『臨床作業療法 NOVA』

臨床作業療法│バックナンバー

『臨床作業療法』

 

オリジナル紹介文

媒体概要/紹介文/レビュー

ロコモトレーニングをあらわしたイラストです。

リストマーク 超高齢社会を迎え、介護保険制度が定着し地域リハビリテーションの必要性に対応するべく、作業療法を実践する場も病院から在宅・施設・地域へと急速に変わってきました。その結果、診療報酬と在院日数は減少しています。
 2014 年のWFOT横浜学会では、北欧・カナダ・欧州において生活支援のための作業活動が提唱され、作業活動が文化や企業に影響を与え、「作業遂行能力評価法と介入方法」が実践されていることが広く知られることとなりました。その結果、いっそう作業活動への回帰が加速しました。また、ICFの「活動」「参加」の用語と分類は医療保健福祉分野で周知されています。日本作業療法士協会が原案をつくり国の施策となってきた生活行為向上マネジメント(Management Tool for Daily Life Performance:MTDLP)については、「対象者と作業活動のマッチング」で生活支援の活動目標を対象者と支援者の共同作業で定め、その活動を行う介入方法が講習会を通じて普及してきています。これらの時代的背景と「作業科学」研究の広がり、作業を実践する技術としての作業活動が重視されてきました。

 

リストマーク 『臨床 作業療法NOVA』は、青海社が月刊発行している理学療法領域の専門情報学術誌として2004年(平成16年)に創刊されました。”エビデンスに基づく具体的な実践スキルをアップさせる!”ための情報が掲載されています。毎号、「実践的で具体的」かつ「時流に沿った」「ほかでは見られない」特集を掲載しています。連載では、最新の手技をわかりやすく解説。また、全国の第一線で活躍する作業療法士へのインタビューや、“100均グッズ”のアクテビティなど楽しいコラムも用意しています。味のある、漫画のコーナーも連載開始します。これからも「臨床実践力の夢へ踏み出す情報誌」として、現場に役立つ情報と、力強いメッセージを発信しています。

 

作業療法は、臨床に始まり臨床に終わると言っても過言ではなく、臨床を通した検証を抜きには成り立たないとまで言われています。作業療法の臨床、教育、臨床研究に携わってきたベテランの執筆者が、体験を通して得た”確からしさ””作業療法臨床のコツ”を書き留めています。

複数人で笑いヨガをしている中年女性のイラストです。

リストマーク 基礎作業療法・OT学の観点からは、下記のような項目に関連する、現状、問題、課題、研究、臨床実践、最新情報、将来の展望についての記事が掲載されています。

 

1.作業療法の基礎/作業療法概要:理学療法士及び作業療法士法、精神保健及び精神障害者福祉に関する法律(精神保健福祉法)(医療機関への入院、医療観察法,施設,社会資源)、介護保険制度・認知症施策推進総合戦略・障害者総合支援法(旧:障害者自立支援法)、作業療法士の業務(記録,個人情報の保護,対応・態度)、国際疾患分類(ICD-10),国際生活機能分類(ICF)、高齢者の自動車運転(道路交通法)、
職業関連活動と就労支援、リスク管理(標準予防策)、作業療法の歴史,人物、研究法│作業動作分析:上肢の動作分析

 

2.作業療法評価学/運動系感覚系の評価:関節可動域測定(基本原則,参考可動域,基本軸)、徒手筋力テスト(抵抗を加える位置、触診、測定肢位,分離検査)、感覚(知覚)検査、脳卒中片麻痺機能障害評価(Brunnstrom法・FMA)、嚥下の評価、意識障害の評価(JCS,GCS)、小脳性失調の評価、バランス能力の評価、筋の評価(筋の短縮,緊張)、腱反射、生理機能検査(酸素飽和度,血圧測定,心拍数,呼吸機能検査)│発達の評価:発達レベルと検査(遠城寺式乳幼児分析的発達検査・改訂日本版デンバー式発達スクリーニング検査・PEDI・GMFM・その他の発達検査)、手指動作、小児の反射・反応│高次脳機能障害の評価:高齢障害者,認知機能の評価、失行・失認・行動障害・半側空間無視の評価│日常生活活動の評価:FIM、その他のADL評価法│作業能力・職業関連活動の評価:職業や作業に関連する評価法│日常生活活動・作業能力・職業関連活動の総合評価│作業療法面接

 

3.作業療法治療学(基本介入手段)/基本介入手段:人間作業モデル、作業活動の効果・効能、作業技法,作業時介入法、社会生活技能訓練(SST)│義肢学:断端管理、義手の部品(パーツ)、前腕切断および前腕義手、上腕切断および上腕義手、義手を用いた作業療法介入手段│装具学:スプリントの型紙、装具・スプリントの役割、装具・スプリントの目的・適応自助具・福祉用具:車椅子(姿勢・寸法・適合、車椅子生活環境と介助方法および移乗動作練習)、自助具・補助具

 

4.地域作業療法学/家庭生活支援:車椅子生活者・脊髄損傷者に対する住宅環境整備、片麻痺に対する住宅環境整備、高齢者に対する住宅環境整備地域生活支援:在宅復帰支援

 


自宅で大腿四頭筋強化運動を行い、リハビリしている高齢男性のイラストです。

リストマーク 障害別作業療法・OT学の観点からは、下記のような項目に関連する、現状、問題、課題、研究、臨床実践、最新情報、将来の展望についての記事が掲載されています。

1.身体障害領域/

1.1.骨関節系障害領域/関節リウマチ:変形・関節保護、評価,作業療法,生活指導,自助具、症例問題│変形性関節症(股関節,手指)
│頸椎症性脊髄症│骨折:上肢の骨折、下肢の骨折│外傷,損傷,上肢関節障害:手指の腱の障害、肩腱板損傷・肩関節周囲炎、熱傷と手指の拘縮

 

1.2.中枢神経系障害領域/│脳血管障害:頭部CT・MRI所見、摂食嚥下障害、急性期の作業療法,JCS,GCS,リハ中止基準、亜急性期(発症後2⇒3週)の作業療法、回復期(発症後1⇒2か月)の作業療法、回復期(発症後3か月)の作業療法、維持期(数か月⇒長期)の作業療法、麻痺側上肢に対する作業療法、ADL指導、合併症(感覚障害,CRPS,反射性交感神経性ジストロフィーなど)│高次脳機能障害:症状・徴候、作業療法と生活指導、前頭葉障害(前頭葉症候群)、優位(左)半球障害(症状,CT画像)、劣位(右)半球障害(症状,MRI画像)、外傷性脳損傷、記憶障害・記銘力障害│Parkinson病:Hoehn & Yahrの重症度分類,症状、作業療法、Hoehn & Yahrの重症度分類ステージ別作業療法│小脳障害(小脳性失調),脊髄失調:症状・徴候、作業療法│多発性硬化症(MS):症状・作業療法評価・作業療法、症例問題│筋萎縮性側索硬化症(ALS):症状,ADL指導、症例問題│神経筋疾患総合:種々の神経疾患│脊髄損傷:第4・5頸髄損傷、第6頸髄損傷(可能な動作,自助具,補装具、症例問題)、第7頸髄損傷(可能な動作,自助具,補装具、症例問題)、胸髄損傷、脊髄部分損傷・外傷性脊髄損傷、脊髄損傷の機能残存レベルと感覚残存部位・残存筋・可能な動作・装具・自助具、疫学,関節可動域訓練

 

1.3.神経筋系障害領域/Guillain-Barre症候群│筋ジストロフィー:種々の筋ジストロフィー、Duchenne型筋ジストロフィーのステージ別動作、Duchenne型筋ジストロフィーの症例問題│末梢神経障害:腕神経叢損傷、正中神経麻痺、橈骨神経麻痺、尺骨神経麻痺、末梢神経麻痺(総合問題)

 

1.4.内部障害領域/循環器障害:病態別心電図(異常心電図)、心筋梗塞、重症心不全、深部静脈血栓症│呼吸器障害:慢性閉塞性肺疾患(COPD)、呼吸器疾患患者への生活指導・作業療法│代謝障害:糖尿病,生活習慣病│腎障害:ネフローゼ症候群,人工透析│老年期障害:生理的老化現象と高齢者の運動強度、廃用症候群と高齢者の感染症、高齢者の骨折・骨粗鬆症と作業療法、高齢者の摂食嚥下障害(症状と対応)│その他の疾患:悪性腫瘍(がん)(乳癌,肺癌,咽頭癌の術後)、多発性筋炎,膠原病

 

1.5.運動発達障害領域/脳性麻痺:痙直型四肢麻痺、痙直型両麻痺、痙直型片麻痺、アテトーゼ型脳性麻痺、低緊張性脳性麻痺│Down症候群│重症心身障害児│二分脊椎│障害児療育(感覚統合的アプローチ・プレイセラピー)

肘の曲げ伸ばし運動のイラストです。

2.精神障害領域/
2.1.精神障害に対する作業療法介入/精神障害総論:地域支援・就労支援、リエゾン精神医学,家族心理教育,認知行動療法、精神科作業療法室と精神科ケア会議、精神障害者の評価尺度│精神科集団作業療法:集団作業療法、精神科デイケアの対象・プログラム│知的障害:症状と特徴、作業療法│自閉症スペクトラム障害:自閉症の特徴、自閉症の作業療法、広汎性発達障害の症状,作業療法、広汎性発達障害(症例問題)、Asperger症候群

 

2.2.精神心理障害領域/│統合失調症,統合失調症様障害および妄想性障害:統合失調症の症状、統合失調症の作業場面での行動特徴、統合失調症の面接・評価、統合失調症の回復過程別作業療法、昏迷,思考障害,認知機能障害に対する作業療法、作業療法士の態度・対応(面接)、症例問題│気分(感情)障害:うつ病の行動特徴・症状、うつ病の作業療法、うつ病の回復期、うつ病の症例問題、躁病の症状・行動特徴、躁病の作業療法、双極性障害の症状・特徴│神経症性障害,ストレス関連障害および身体表現性障害:不安障害および神経症性障害の症状,評価、不安障害の作業療法、不安障害(症例問題)、パニック障害、身体表現性障害(転換性障害)、強迫性障害,不潔恐怖,PTSD(外傷後ストレス障害)│生理的障害および身体的要因に関連した行動症候群:摂食障害の症状・特徴・留意点、摂食障害に対する作業療法,治療、摂食障害(症例問題)│パーソナリティおよび行動の障害:パーソナリティ障害の特徴、パーソナリティ障害に対する作業療法(目的・適応・留意点・作業療法士の対応)、パーソナリティ障害(症例問題)│てんかん:特徴,発作,症状、作業療法│症状を含む器質性精神障害:認知症の症状・特徴、認知症に対する作業療法、Alzheimer型認知症,Lewy小体型認知症(症例問題)、脳血管性認知症,若年性認知症,前頭側頭型認知症(症例問題)│精神作用物質使用による精神および行動の障害:アルコール依存症の症状・特徴・治療、アルコール依存症の作業療法、アルコール依存症の自助グループ活動、アルコール依存症(症例問題)、薬物依存症の特徴と作業療法│小児期および青年期に通常発症する行動および情動の障害:注意欠如・多動性障害(ADHD)、選択性緘黙

 


椅子に座って膝を伸ばしている高齢女性のイラストです。

リストマーク 作業活動別作業療法・OT学の観点からは、下記のような項目に関連する、現状、問題、課題、研究、臨床実践、最新情報、将来の展望についての記事が掲載されています。

1.作業活動総論:作業と作業療法、臨床場面での作業活動の支援、作業遂行過程における評価、個人作業,集団作業の特徴と効果

 

2.作業活動各論―基本的作業活動種目:革細工、木工、銅板細工、木版画、陶芸、籐細工、紙細工、アンデルセン手芸、タイルモザイク、七宝焼き、絵画、音楽、編み物・スプールウィービング、織物、刺繍・刺し子、組みひも、マクラメ、パソコン、ゲーム、園芸、散歩・ハイキング、スポーツ(車いすバスケットボール)、家事(調理)、家事(育児)、ブランコ・トランポリン(感じる遊び)、ごっこ遊び(演じる遊び)、年中行事

 


リストマーク 作業療法・OT管理・マネジメント学の観点からは、下記のような項目に関連する、現状、問題、課題、研究、臨床実践、最新情報、将来の展望についての記事が掲載されています。

 

2020年から「作業療法管理学」が作業療法養成教育課程に位置付けられるにあたり、養成校の作業療法教育と臨床実践に役立つ、作業療法における管理学の位置付け、組織マネジメント、医療安全、医療サービスなどの管理運営に関するポイント、作業療法業務の実際、職域や職業倫理、取り巻く諸制度、臨床実習、キャリア開発に至るまで広く解説しています。養成校学生のほか、新人作業療法士教育や指導者養成にも役立ちます。

 

1.作業療法とマネジメント:マネジメントとは、作業療法におけるマネジメントとは、マネジメントプロセスの機能とPDCAサイクル、目標管理と目標設定│2.組織の成り立ちとマネジメント:組織とは、組織と個人、病院組織の特徴と組織のなかでの作業療法士の役割、作業療法部門組織│3.情報のマネジメント:情報とは、チーム医療・多職種連携とコミュニケーション、診療情報と記録の仕方、情報の取り扱いの注意事項、│4.医療サービスのマネジメント:サービスとは何か、サービスの基本的特性と構成、医療におけるサービスの特徴、作業療法におけるサービスのマネジメント─質の高い医療サービス提供のために─│5.医療安全のマネジメント:医療におけるリスクマネジメントと医療事故、ヒューマンエラー(危険予知トレーニングの方法)、作業療法におけるリスクマネジメント、インシデント・アクシデント報告書の書き方

 

6.作業療法業務のマネジメント(1) 人・物・経済性のマネジメント:人のマネジメント─新人教育と人材育成-、モノ(物)のマネジメント-環境整備と物品管理-、経済性のマネジメント│7.作業療法業務のマネジメント(2) 情報・時間・ストレスのマネジメント:情報のマネジメント、タイムマネジメントとストレスマネジメント│8.作業療法業務のマネジメント─実践からの学び─:作業療法部門の業務管理、人材育成のマネジメント-新人作業療法が知っておきたい心得-、連携のマネジメント、地域で活動する作業療法士のマネジメント、行政機関で働く作業療法士の地域住民の生活を支えるマネジメント、災害時の作業療法士の役割│9.作業療法の役割と職域:作業療法の法律と定義、作業療法士数と職域、職能団体の意義と役割、これから期待される作業療法の領域

 

│10.作業療法士の職業倫理:倫理とは、作業療法士の職業倫理と研究倫理、患者・対象者(児)の権利と尊厳│11.作業療法をとりまく諸制度:医療保険制度、介護保険制度、障害者福祉制度、地域包括ケアシステム│12.作業療法臨床実習の理解と管理体制:作業療法教育課程の理解-基礎・専門科目と臨床実習の関係-、作業療法臨床実習の目的と到達目標および評価、作業療法臨床実習の指導体制(管理・運営)と指導方法、作業療法臨床実習で求められる学生の資質(態度)、│13.作業療法士のキャリア開発:臨床と実践知と研究、
作業療法士の資格認定制度(認定作業療法士・専門作業療法士)、大学院進学と国際貢献、
ワークライフバランス

 

豆知識/読者層/口コミ・レビュー/その他情報

座っている状態で足の底背屈運動を行っている女性のイラストです。

 読者層のメインターゲットは、臨床の現場で活躍する臨床作業療法士です。リハビリテーションの現場にいる医療・保健・福祉に従事する方々にも役立つ記事が掲載されています。

 

編集委員は、土井勝幸(介護老人保健施設せんだんの丘)、宇田 薫(おもと会 統括リハビリテーション部)、渡邊基子(介護老人保健施設ゆうゆう)三瀬和彦(甲府城南病院 リハビリテーション部)寺門 貴(志村大宮病院 茨城北西総合リハビリテーションセンター)朝倉起己(共和病院 作業療法課)灘 裕介(有限会社あーと・ねっと)寺本千秋(紀州リハビリケア訪問看護ステーション)佐藤孝臣(株式会社ライフリー)(敬称略)、といった方々です。

 

 『臨床 作業療法』は2004年1月に「精神認知とOT』として創刊されました。その後、2007年より『臨床 作業療法』と改名され、さらに2020年より『臨床 作業療法NOVA』に改名されました。NOVAとは一般的に”新星”という意味で用いられますが、本誌のNOVAは新しく生まれ変わる”新生”という意味合いで用いられていると思います。

 

リストマーク 「Fujisan(富士山マガジン)」のサイトへの「口コミ・レビュー」の読者満足度は93.4%(口コミ数3件:2020年12月20日時点)です。

 

無料読み放題サービス

リストマーク 2020年12月20日現在、見本誌の無料読み放題サービスは行っていません。『臨床作業療法』2018年7・8月号の誌面イメージは下の画像のとおりです。

臨床 作業療法 Vol.15 No.3 (発売日2018年06月19日)│表紙

 

臨床 作業療法 Vol.15 No.3 (発売日2018年06月19日)│目次(1)

 

臨床 作業療法 Vol.15 No.3 (発売日2018年06月19日)│目次(2)

 

臨床 作業療法 Vol.15 No.3 (発売日2018年06月19日)│誌面イメージ(1)

 

臨床 作業療法 Vol.15 No.3 (発売日2018年06月19日)│誌面イメージ(2)

 

臨床 作業療法 Vol.15 No.3 (発売日2018年06月19日)│誌面イメージ(3)

 

臨床 作業療法 Vol.15 No.3 (発売日2018年06月19日)│誌面イメージ(4)

 

臨床 作業療法 Vol.15 No.3 (発売日2018年06月19日)│誌面イメージ(5)

 

臨床 作業療法 Vol.15 No.3 (発売日2018年06月19日)│誌面イメージ(6)

 

臨床 作業療法 Vol.15 No.3 (発売日2018年06月19日)│誌面イメージ(7)

 

臨床 作業療法 Vol.15 No.3 (発売日2018年06月19日)│誌面イメージ(8)

 

臨床 作業療法 Vol.15 No.3 (発売日2018年06月19日)│誌面イメージ(9)

 

臨床 作業療法 Vol.15 No.3 (発売日2018年06月19日)│誌面イメージ(10)

 

臨床 作業療法 Vol.15 No.3 (発売日2018年06月19日)│誌面イメージ(11)

 

最新号・バックナンバーの表紙画像

臨床 作業療法NOVA│表紙

 

臨床 作業療法│表紙

 

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