【腎と透析】(腎臓疾患看護・腎臓透析)

─媒体基本情報─

読者満足度 90% (レビュー投稿数 2件)☆(Fujisan.co.jp)
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腎と透析│表紙

(本編)3,080円 (増大)4,400円 (増刊)9,900円   49,500円

1976年7月創刊B5判10冊+増大2冊+増刊1冊(1年間/25日発売)
東京医学社(since1968年)
6,000部発行(東京医学社 広告媒体)

雑誌・本「腎と透析」は、東京医学社が月刊発行している腎臓疾患領域の専門情報誌として1976(昭和51年)に創刊されました。”腎疾患における臨床と透析を解説!”する雑誌です。

当ページでは、表紙、値段、発行、発売日、出版社、最新号、対象経験年数、読者層、ターゲット、媒体概要、オリジナル紹介文、当サイトのレビュー、誌面イメージ(サムネイル)、プレゼント、付録、web書店での口コミ評価、その他の情報を掲載しています。

─おススメ!コンテンツ─

─当サイトのオリジナル紹介文─

●Key word│腎臓│腎不全│透析│血液透析│腹膜透析│オンラインHDF(血液濾過透析)│I-HDF(間歇補充型血液濾過透析)│インパクトファクター
●読者層 Profile DATA/腎臓内科医/泌尿器科医/移植医/研修医/透析医/医療スタッフ

読めば腎臓透析のスペシャリスト

『腎と透析』は、腎臓領域をトータルに追及する1976年7月創刊のパイオニア誌です。アップデートな特集テーマを専門家が解説しています。腎を取り巻く高度な先進情報をより早くキャッチでき、腎臓・透析に関する研究発表の場としても高く評価されています。

─【Fujisan.co.jp】紹介文─

説明文
レビュー・口コミ(Fujisan.co.jp)

─【東京医学社公式・オフィシャルサイト】紹介─

『腎と透析』の特徴

読者層

医師│看護師│透析スタッフ

読者層は、 腎臓内科医、泌尿器科医、移植医、研修医、透析医及びこの領域の医療スタッフです。

 

東京医学社によれば、購読者層の

・職種比率は、勤務医46.4%、開業医30.6%、研究機関8.4%、製薬企業2%、その他9.2%
・年齢層比率は、年代別 30歳代%、40歳代35.7%、50歳代20.7%、その他8.6%、20歳代5.7%

となっています。

 

─Vol.88 2020年2月増大号 表紙・目次─
表紙・ネイル)─

腎と透析│表紙

腎と透析