心理学領域のおすすめ雑誌『心理学研究』を紹介・ガイドしています。

 

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媒体の基本情報・概要

心理学展望領域を網羅した原著論文、研究資料、研究報告、展望論文、会報活動内容等を収載しているおすすめの専門雑誌『心理学研究』!

心理学研究│表紙

心理学研究(Fujisan.co.jp)

紙媒体

心理学研究│見本誌の無料立読み放題 日本出版貿易Fujisan(富士山マガジン)

1冊(単品)価格・値段:2,750円

1年間定期購読価格:月額払い

判型・サイズ:B5判

発行:偶数月刊

発売日:20日⇒月末頃

(※:発売日は、土・日曜日や祝・祭日の関係により前後することがあります。)

創刊:1926(大正15)年

発行部数:(調査中) 部

出版社:日本出版貿易(since1942(昭和17)年)│広告媒体[PDF版]

(社)日本心理学会

 


心理学研究 公式サイト(日本心理学会)

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心理学研究│バックナンバー

 


リストマーク 媒体関連キーワード : 心理学/研究/調査/臨床/論文

リストマーク 読者層プロフィール : 公認・臨床・認定心理士│心理カウンセラー・セラピスト│心理学者・研究者│メンタリスト│心理学に興味のある一般の方

 

オリジナル紹介文

媒体概要/紹介文/レビュー

ストレス・鬱のイラスト

リストマーク 知恵とは何か、どうしたら工夫できるか、喜びとは何か。さらには、知るということそれ自体を知る。学ぶということについて深く学ぶ。喜びについて考えるとともに、悲しみや、怒りや、悩みや、後悔や、思いやりについて考える。このように人間の心の働きの深さや広がりに思いをめぐらし、科学的な理解をこころみることにより、人間の心を知る学問が心理学です。

 

しかし、人間のもつ知識や技術は世代を越えて引き継がれ、様々なものを生み出してきました。人間は、様々な発見や発明を通じて、日々の暮らしを変え、その社会の仕組みを変え、生活の基礎である環境そのものまでも大きく変えつつあります。近年の変化は急激なものであり、人間の生まれつき持っている性質だけでは、自分自身が変えてきた社会や環境に、もはやうまく適応できなくなりつつあります。家族崩壊、子どもの虐待、いじめやひきこもり、急激で極端な少子化・超高齢化など、現在の人間は様々な問題を抱えています。こうした問題の解決には、多様な視点から知恵と工夫を出し合う必要があります。

 

近年、心の研究は、従来の心理学の枠を越えて発展しつつあります。心の座、すなわち、心の働きを担う場である脳の構造や機能を研究する神経科学・脳科学、「心」をもった機械を創り出すロボティクス、心のゲノム的基盤を探る研究などです。心に関する多様な科学的研究が進展している現状を踏まえて、心をめぐる諸分野の「扇の要となるべき役割」が心理学にはあります。なぜなら、我々自身の素朴な内観として心が存在するが、そのことに正面から向き合っている実証科学は心理学だけだからです。心理学は、人間の心を科学的に理解する試みを通じて、人間とは何かを我々に自覚させてきました。心理学の独自性を掲げて他分野との差異化を図るとともに、分野を超えて連携し、総合的な心の研究を推進すべき時期にあります。その核となるのが、「心の科学の現場への応用」と同時に「現場から発想した心の科学の育成」という双方向の発想です。現実の社会が抱える問題、現代に生きる人々が抱える心の課題の中に研究の種を見つけ、その種を基礎科学として育て上げ、科学的証拠に基づいた検証、こうして得られた「学問知」(学芸知)を現代社会の課題を解決するための「臨床知」(実践知)へと転換させ、学問の場と実践の場を双方向に連関させる試みを推進していくことが期待されています。。

 

「人間の心を知る学問」である心理学は、「人間とは何か」「人間はどのように振る舞うべきか」という問いを深く受け止め、生命科学や理工学の知見や手法を積極的に取り入れるとともに、その独自の知見や手法を他の学問分野に伝える必要があります。また、日々の暮
らしに根ざした問いから研究を発掘し、心理学研究の成果を人々の暮らしに役立てていくことが求められています。上述のような社会的課題を解決するためには、心理学者は常に新しい知見を加え、多様な視点から、知恵と工夫を出し合う必要があります。

 


元気な男性・サラリーマン

リストマーク 『心理学研究』は、心理学のあるべき姿を点検し、社会から要請されているものを分析し、そのうえで、①心理学に対する臨床も含めた社会からの要請にこたえる方策、②心理学における国際化、③心理学における若手の養成、という3つの主軸の課題についての、現状、問題、課題、研究、臨床実践、さらに具体的な展望までを収載しているおすすめの専門雑誌です。

 

1926年に創刊され、隔月刊行(年6冊,4,6,8,10,12,2月)1年1巻とし、総頁約600頁で、原著論文、研究資料、研究報告、展望論文、会報欄があります。心理学に関する原著論文が人気です。

 


リストマーク 心理学は、「人のこころとは何かを問い、こころの働きを明らかにする」学問領域です。人のこころを理解する「心理学」という学問が、科学としての体裁を整えて成立してから、140年余りの時を経ました。その歩みは遅々としていますが、着実に前進しています。心理学」という学問は、多くの隣接する学問、あるいは応用できる領域と広くかかわっています。人のこころを理解しようとする学問は、心理学だけにとどまらず、多くの学問分野(宗教学、文学、社会学、教育学など)が、人のこころを理解しようとしています。「心理学」の目的は、「人間が外界からの情報を取り入れ、理解し、最終的に適切な行動を取るにいたる過程を現象的に、機能的に、また、それを支える脳の機能にまで遡って明らかにすること」です。

 

そのためには、「心理学」の基礎・基本をしっかり学ぶことが大切です。その先の応用の学問としての「教育心理学」、「臨床心理学」「心理学のひろがり」などを学ぶためにも、学んでおきたい情報が掲載されています。「心理学」という学問に興味・関心をもっている人、これから「心理学」を勉強しようとしている人、現在「心理学」を学んでいる人におすすめの記事です。「心理学」のおもしろさや重要性を理解することができるのではないでしょうか。

 

心理学の基礎的分野・基本的事項の観点からは、最新の動向を踏まえて下記に示す項目に関する記事が掲載されています。

 

1.知覚/知覚成立の基礎:感覚器官、適刺激・刺激閾・刺激頂、弁別閾、知覚の順応、物理的環境と心理的環境│知覚の体制化:図と地、まとまりの法則、恒常現象、錯視│知覚の諸相:空間の知覚、運動の知覚、知覚に影響する諸要因

 

2.学習・記憶/学習のプロセス:レスポンデント条件づけ、オペラント条件づけ、観察学習│記憶のメカニズム:記憶の過程、記憶の構造│記憶の病理とゆがみ:忘却、記憶のゆがみ

 

3.動機づけ/動機づけ:動機づけとは、動機づけの機能│動機づけの分類:生理的動機、外発的動機づけと内発的動機づけ、イフェクタンス動機づけ、社会的動機づけ│欲求:欲求とは、マズローの理論、自己効力、学習性無力感

 

4.感情/感情:感情の分類、感情発生のメカニズム、感情の表出、感情の機能│フラストレーション:コンフリクト、フラストレーション、防衛機制│ストレス:ストレス、ストレス・コーピング

 

5.パーソナリティ/パーソナリティの記述:パーソナリティとは、類型論、特性論、ビッグファイブ(big five)│パーソナリティの調べ方:質問紙法(目録法)、作業検査法、投影法│パーソナリティの異常と障害:神経症、統合失調症、パーソナリティ・ディスオーダー(人格障害)

 

6.知能/知能:知能とは、知能の構造│知能の測定:│知的能力障害(知的発達症):知的能力障害(知的発達症)とは、認知症

 

7.思考/思考:思考とは、集中的思考と拡散的思考、概念│問題解決:試行錯誤と洞察、問題解決の方略、帰納的推論と演繹的推論、日常的推論、確率判断│創造性:創造性とは、創造性の段階、創造性の開発方法

 

8.発達(1)-児童期まで/「発達」を考える:「発達」の意味、発達の規定因│発達段階と発達課題:発達段階、発達課題│乳幼児期から児童期:乳児期、幼児期、児童期、神経発達症群/神経発達障害群

 

9.発達(2)-青年期以降/青年期:概要、子どもからおとなへの過渡期、知的機能と情緒の発達、社会的発達、心身の障害│成人期:概要、身体的変化、職業生活、家庭生活、中年期危機│高齢期:概要、身体的変化、心理的変化、心身の障害

 

10.人間関係/対人認知:対人認知と印象形成、印象形成の特性、対人関係の認知│帰属理論:原因の帰属、成功と失敗の帰属│対人魅力―好き・きらいの心理:近接性、身体的魅力、類似性、承認―自分に対する評価

 

11.集団/集団の心理:集団の特徴と構造、集団規範、集団凝集性│リーダーシップ:リーダーシップ、PM理論、コンティンジェンシー理論│社会的影響:社会的促進と抑制、社会的手抜き、同調、態度、情報の普及過程―流行と流言

 

12.精神的健康/メンタルヘルス:健康なこころ、心の健康を測定する│心理臨床の対象:心理臨床の役割、心理臨床の対象│心理療法のいろいろ:行動療法、認知行動療法、遊戯療法、家族療法

 

13.カウンセリング/カウンセリングの定義と成り立ち:カウンセリングとは、カウンセリングの分類│カウンセリングの意義とカウンセリング・マインド:カウンセリングの理論的根拠、カウンセリングの意義、カウンセリング・マインド│カウンセリングの理論と技法:来談者中心カウンセリングの理論、カウンセリングの技法、カウンセリングの実際問題、来談者中心カウンセリングの要約

 

14.心理学の応用分野/教育心理学:教育心理学の定義、教育心理学の代表的なテーマ│学校心理学:学校心理学の定義、学校心理学の代表的なテーマ│スポーツ心理学:スポーツ心理学の定義、スポーツ心理学が扱うテーマ│健康心理学:健康心理学の定義、健康心理学が扱うテーマ│犯罪心理学:犯罪心理学の定義、犯罪捜査の心理学、各種犯罪者の行動パターンに関する研究│司法心理学:「法と心理学」と裁判過程に関する研究、目撃証言│障がい心理学│福祉心理学│環境心理学:環境心理学の定義、環境評価、パーソナル・スペース、住環境│災害心理学:災害心理学の定義、避難行動、被災者の心理│産業・組織心理学:人事、組織行動、作業、消費者行動│行動経済の心理学:行動経済心理学の定義、プロスペクト理論│芸術心理学:芸術心理学の定義、芸術療法

 

15.心理学の歴史と研究法/心理学の歴史:近代心理学の誕生、心理学の広がり│心理学の研究法:実験法、質問紙法、観察法、面接法、心理テスト法、事例研究法│心理学で用いる統計:平均値、標準偏差、平均値の差の検定、X2(カイ二乗)検定、相関係数、多変量解析

 


相談室にて親子の相談を受けている保健師さんや臨床心理士さんのイラストです。

リストマーク 臨床心理学の実践の観点からは、最新の動向を踏まえて下記に示す項目に関する記事が掲載されています。

1.臨床心理学とは何か:臨床心理学の基礎知識、臨床心理学の成り立ち、臨床心理学の活動、臨床心理学の基礎理念/2.アセスメント:アセスメントの基礎、アセスメントの技法、データの分析技法/3.人の発達と心の問題 発達臨床心理学について:発達臨床心理学の基礎、各発達段階の特徴、発達過程で生じる問題/4.精神障害と臨床心理学 異常心理学について:異常心理学の基礎、精神障害の分類/5.問題への介入:介入のための理論、個人への介入技法、集団・社会への介入技法/6.コミュニティへの介入:教育領域でのコミュニティ活動、地域でのコミュニティ活動、医療領域でのコミュニティ活動/7.臨床心理学の研究活動:臨床心理学研究の基礎、臨床心理学研究の技法/8.社会と臨床心理学:社会と臨床心理学、臨床心理士の資格と仕事

 


リストマーク 国家資格である公認心理士には人体の構造と機能及び疾病についての知識も求められます。「人体の構造と機能及び疾病」の観点からは、最新の動向を踏まえて下記に示す項目に関する記事が掲載されています。

 

公認心理師とは、「保健医療、福祉、教育その他の分野において、心理学に関する専門的知識と技術をもって心理に関する様々な支援を行う者」とされています。疾病を有する患者の心理について相談を受けたり助言したりするのですから、多岐にわたる疾病についてよく知っておく必要があります。そこで、生活習慣病をはじめとする内科疾患、骨折をはじめとする整形外科疾患、うつ病などの精神疾患、脳血管障害などの神経疾患、がん、感染症、さらに難病疾患について解説されています。人の一生を縦断的にみて、周産期医療、小児の成長発達とそれに伴う疾患、加齢とそれに伴う疾患も述べられています。医学では、病気の原因を治療する方法が最も重視されますが、臓器に障害があっても能力低下の軽減を図り、生活機能を高め、社会的な役割を再獲得させるという試みもなされるものがリハビリテーションです。また、健康やICFの理解についても触れています。

 

疾病を理解するにも、人体の構造や機能について理解することが必要です。この点でも、様々な身体部位の構造と機能について詳しい説明がされえています。そもそも心理学は生物学と離れて存在するものではなく、脳の病気が、たとえば言語、行為、感情などに障害を与えます。心理学の対象は、心の器官の構造や働きと結びついています。生物学的・医学的に、人について深い理解をもたらす一助になります。

 

いろいろな心理学的症状を示している患者の状態を観察し、その状態を分析することが公認心理師の仕事となります。その観察をふまえて、患者本人に助言指導をするのですが、公認心理師の役割はそれだけではなく、その観察が医療関係者に重要な情報をもたらすことにもなる役割をもっています。看護師やリハビリテーションスタッフなど医師以外の医療従事者が書いた観察記録が、重要な情報を提供することもしばしばあります。人に興味を持ち続けることがこのような経験を生み、そういう人が臨床の経験を積み重ねていけば、医学の診断や治療にもきっと貢献できるのではないでしょうか。自身のスキルを磨いて、良きプロフェッショナルになっていただくために本誌をご活用下さい。

1.人体の構造と機能編/人体の構造と機能:からだの基本、細胞、組織、器官と器官系│心に関わる統合器官系:感覚器系、神経系、内分泌系

2.疾患編/小児の成長発達と疾患:小児診療の特殊性、小児の成長と発達、小児に特徴的な疾患と障害、先天性疾患,遺伝性疾患│加齢と疾患:臓器の老化、神経系の老化、加齢による睡眠への影響、内分泌系の老化、骨・関節・筋と運動機能の老化、皮膚と体温調節の老化、見えづらさ,聞こえづらさ、加齢による味覚・嗅覚への影響、心臓と血管の老化、呼吸筋と肺の老化、消化器系の老化、腎臓と尿路系の老化、骨髄・免疫系の老化│内科疾患の理解:生活習慣病、肥満症とメタボリックシンドローム、糖尿病、脂質異常症、腎臓疾患、呼吸器疾患、循環器疾患、肝疾患│整形外科疾患の理解:骨折と捻挫、変形性関節症、脊椎疾患、膠原病・関節リウマチ、骨粗鬆症、ロコモティブシンドローム,サルコペニア,フレイル│精神疾患の理解:精神疾患の診断分類、主な精神疾患│神経疾患の理解:神経疾患の理解、脳血管障害(脳卒中)、てんかん、認知症│難病の理解:難病の理解、各疾患の理解、難病に起こりやすい心理的問題と支援、難病の認定とケア、介護保険の特定疾病とは、身体障害者の認定│がんの理解:がんの理解、小児がんの理解と支援、サイコオンコロジー(精神腫瘍学)、緩和ケア

3.関連医療編/周産期医療の理解:周産期に関連する医学知識、メンタルヘルスへの周産期特有のリスク、周産期に起こりやすい心理的問題、周産期における心理的問題の早期発見のためのツール、周産期の心理的問題への対応│感染症の理解と対策:主な感染症の基本理解、主な感染症の理解と対応、患者に接する際に実践するべき隔離予防策│リハビリテーションの理解:リハビリテーションの定義,目的、リハビリテーションの対象、疾患別のリハビリテーション、チーム医療の一員として、在宅医療と多職種協働

4.ICF,健康の定義編/ICFの理解:ICFの考え方、ICFの概念、記述手段としてのICF、ICFの活用│健康と健康増進の理解:健康の定義と概念、集団の健康状態を表す指標、疾病の予防と健康の増進

 

豆知識/読者層/口コミ・レビュー/その他情報

相談室を利用して親子が保健師さんや臨床心理士さんなどと親子カウンセリングを受けているイラストです。

リストマーク 読者層のメインターゲットは公認・臨床・認定心理士、心理カウンセラー・セラピスト、心理学者・研究者です。メンタリスト、心理学に興味のある一般の方にも役立つ内容が掲載されています。

 

リストマーク 「Fujisan(富士山マガジン)」のサイトへの「口コミ・レビュー」の読者満足度は─%(口コミ数0件:2020年12月20日時点)です。

 

無料読み放題サービス

リストマーク 2020年12月20日現在、見本誌の無料読み放題サービスは行っていません。

 

最新号の表紙画像

心理学研究 最新号│表紙

 

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